本文へ移動

台風後はネズミが増える?見かける理由と家で確認したいサイン

公開日:2026.10.27
台風後はネズミが増える?見かける理由と家で確認したいサイン

台風が過ぎたあと、家の中で物音がしたり、ネズミを見かけたりして「台風の影響でネズミが増えたのでは?」と不安に感じたことはありませんか?

結論からいうと、台風による大雨で巣が浸水し、ネズミが住宅へ移動する場合があります。ただし、見かける機会が増えても、個体数そのものが増えたとは限りません。

また、家の中で聞こえる物音は、ほかの動物や建物のきしみが原因である可能性もあります。ネズミによる被害かを見極めるには、フンやかじり跡などの痕跡も調べることが大切です。

この記事では、台風後にネズミを見かける理由や被害を疑うサイン、確認したい場所、対処法を解説します。ぜひ参考にしてください。

おすすめ事業者へのお電話はこちらからPR

ねずみ110番

台風後はネズミが増える?急に見かける理由とは

ネズミが床下で雨宿りしている画像

台風後にネズミを見かける機会が増えても、短期間でネズミの数が増加したとは限りません。大雨によってネズミの生活環境が変化し、普段は姿を見せない個体が住宅の周辺や建物内へ移動している可能性があります。

台風とネズミの行動の関係を理解し、住宅で異変が起きる理由を把握しておきましょう。

大雨で巣や隠れ場所が浸水し、建物内へ避難する場合がある


台風による大雨で巣や隠れ場所が浸水すると、ネズミが雨を避けて住宅や建物内へ移動する場合があります。とくに地面に巣穴を作るドブネズミは、河川や排水路の周辺が浸水すると、普段の生活場所を離れる可能性が高いでしょう。

建物の高い場所を移動するクマネズミも、屋外の隠れ場所が雨風の影響を受ければ、軒下や屋根まわりなどから住宅へ入り込む場合があります。

このように、台風後にネズミを見かける機会が増える背景には、生息場所の変化が関係している可能性があります。見かける数が増えたからといって繁殖によって個体数が増加したとは判断せず、住宅内への侵入や新たな被害がないかを調べることが大切です。

その音の正体はネズミ?台風後の異変を見分けるポイント

台風が原因でネズミが出てくるのか悩んでいる画像

台風後に家の中から物音が聞こえても、ネズミが侵入しているとは限りません。ほかの動物が入り込んでいたり、風雨によって建物が音を立てていたりする場合もあります。

音の原因を見極めるポイントは、以下の4つです。

  • ネズミがいるときの物音の特徴
  • フン・かじり跡・食害もネズミを疑う手掛かり
  • ネズミ以外の動物の音や被害の違い
  • 風雨や建物から出る音との違い

それぞれの特徴を把握し、物音以外の痕跡も含めて判断しましょう。


ネズミがいるときの物音の特徴


ネズミが住宅内に侵入すると、天井裏や壁の内部、床下などから足音や何かをかじる音が聞こえる場合があります。主に夜間に活動するため、夕方から早朝にかけて物音に気付くケースが多く見られます。

具体的には、移動する際の「カサカサ」という軽い足音や、木材などをかじる「ガリガリ」という音が特徴です。また、ネズミは壁際や配管に沿って移動する習性があり、同じ場所から繰り返し音が聞こえたり、壁の内部で音の位置が変わったりする場合もあります。

ただし、似た音はほかの動物でも発生するため、音だけでネズミとは断定できません。聞こえる時間帯や場所、頻度を記録し、フンやかじり跡などの痕跡と照らし合わせると、原因を判断する手掛かりになるでしょう。

参照元:「ネズミの被害にご注意を」中野区


フン・かじり跡・食害もネズミを疑う手掛かり


ネズミは餌を探しながら移動するため、台所の隅や収納の奥、食品の保管場所などに痕跡を残す場合があります。例えば、黒っぽい米粒状のフンや、米袋・菓子の包装に開いた小さな穴などです。食品の中身が食べられている場合も、ネズミによる被害が疑われます。

また、伸び続ける前歯を削るために、木材や樹脂製品などをかじる点も特徴です。食品以外にも、家具の裏や配管周辺の部材に歯形が残っていないか注目するとよいでしょう。

ただし、フンやかじり跡はほかの動物による被害と似ている場合もあるため、これらの痕跡だけでネズミと断定するのは困難です。物音が聞こえる時間帯や場所なども照らし合わせ、複数の手掛かりから判断する必要があります。


ネズミ以外の動物の音や被害の違い


住宅内の物音は、ネズミ以外にもイタチやハクビシン、アライグマなどが原因となる場合があります。動物によって足音やフン、侵入経路に違いがあるため、それぞれの特徴を把握しておくと見分ける際の参考になるでしょう。

ネズミと間違えやすい動物の特徴は、以下の通りです。


動物音の特徴フン・被害の特徴
ハクビシンドタドタと重い足音が響く同じ場所にフンをためる習性があり、天井にシミができる場合もある
アライグマドスドスとした足音や物を動かす音がする手先が器用で、屋根や外壁の弱い部分を広げて侵入する場合がある
イタチタタタッと素早く走り回る音がする細長くねじれたフンが特徴で、強い臭いが発生しやすい
コウモリ羽ばたく音やキーキーという鳴き声が聞こえる換気口や軒下などに大量にフンが落ちていることがある

ただし、建物の構造や動物の大きさによって音の響き方は異なるため、足音だけでは種類を特定できません。フンの形状や被害箇所、侵入経路などもあわせて確認するとよいでしょう。

なお、これらの野生動物の捕獲には法律上の規制があります。ネズミ以外の動物が疑われる場合は、無理に捕まえず、自治体や害獣駆除の専門事業者への相談がおすすめです。

関連記事:屋根裏に棲みついたハクビシンを追い出すには?対処法や注意点などを解説
関連記事:イタチによる被害とはどんなの?対策方法についてもご紹介します
関連記事:アライグマの被害を何とかしたい!自分でできる対策と専門業者の費用相場を解説
関連記事:コウモリのふん対策とは?具体的なやり方や予防方法について


風雨や建物から出る音との違い


台風後の物音は、強風による部材の振動や、気温の変化に伴う建材の伸縮が原因の場合もあります。例えば、雨戸や換気口の部品が緩んでいると、風を受けて振動音が発生します。また、木材や金属が温度変化で伸縮し、きしむような音が聞こえることもあるでしょう。

原因を見分ける際は、音が発生するタイミングが手掛かりです。強風時だけ聞こえる場合は部材の振動が考えられる一方、天候に関係なく音が続き、あわせて音の発生場所も移動する場合は、動物が活動している可能性があります。

さらに、台風によって建物が破損しているおそれもあるため、点検時は安全への配慮が欠かせません。高所や損傷した場所への立ち入りは避け、原因が分からない場合は専門業者への点検依頼も検討するとよいでしょう。

ネズミのサインはどこにある?家で確認したい場所

食材を漁っているネズミの画像

台風後にネズミの侵入が疑われる場合は、餌を探す場所や移動経路、屋外からの侵入口を調べると、被害の有無を判断しやすくなります。

住宅内外で確認したい場所は、以下の4つです。

  • 台所・食品庫|食品のかじり跡やフン
  • 家具の裏・収納の奥|フンや巣材の痕跡
  • 配管周囲・ドア下|隙間や通り道の汚れ
  • 外壁・床下通気口|破損や侵入口になりそうな隙間

それぞれの場所で注目したい痕跡と、安全に調べる際のポイントを解説します。


台所・食品庫|食品のかじり跡やフン


食品の包装に開いた穴や棚の隅に落ちているフンなどは、ネズミの活動を疑う手掛かりになります。ネズミは餌を求めて住宅内を移動するため、米や乾麺、菓子類などを保管している場所に入り込むケースが多く見られます。

とくに、床に近い収納やシンク下は、配管まわりの隙間から侵入したネズミが立ち寄ることの多い場所の1つです。食品の袋に小さな歯形が付いていたり、棚の奥に黒っぽいフンが散らばっていたりしないか、目の届く範囲を調べてみましょう。

なお、ネズミにかじられた食品は、唾液や排せつ物で汚染されているおそれがあります。包装の破損や食害が見つかった場合は、健康被害を防ぐためにも、中身を食べずに廃棄してください。


家具の裏・収納の奥|フンや巣材の痕跡


家具の裏や収納の奥は、ネズミが身を隠したり、巣を作ったりしやすい場所です。人目につきにくい狭い空間を好む習性があり、冷蔵庫や大型家具の裏、押し入れの隅などにフンやかじり跡が残っている場合があります。

また、ネズミは新聞紙や布、断熱材などを細かく裂き、巣の材料として利用する習性もあります。普段使わない収納の奥に紙くずや布の切れ端が集まっていたら、周囲にフンやかじり跡がないかも調べてみてください。複数の痕跡が見つかれば、ネズミが活動している疑いが強まります。

点検する際は、重い家具を無理に動かしたり、収納の奥へ直接手を差し入れたりせず、懐中電灯を使って安全な位置から調べると安心です。


配管周囲・ドア下|隙間や通り道の汚れ


配管の周囲やドアの下は、ネズミの侵入口や移動経路になりやすい場所です。わずかな隙間でも、頭が通る大きさなら体をくぐらせて侵入する場合があります。

キッチンや洗面所の配管が壁・床を貫通する部分や、勝手口のドア下などの隙間は、とくにしっかりと確認しましょう。隙間近くの壁際に、黒ずんだこすれ跡やフン、かじり跡が残っていれば、侵入経路を推測できます。

ただし、建物内にネズミが残っている状態で侵入口を塞ぐと、内部に閉じ込めるおそれがあります。隙間を見つけてもすぐには塞がず、ネズミの物音やフンが残っていないか確かめてから対処しましょう。


外壁・床下通気口|破損や侵入口になりそうな隙間


外壁や床下通気口では、台風による破損やネズミが通れる隙間がないか確認します。強風や飛来物によって、通気口の格子や防虫網が外れたり、外壁が破損したりすると、ネズミの侵入経路になるおそれがあるためです。

建物の周囲を歩きながら、床下通気口の網の破れ、配管が外壁を貫通する部分の隙間、基礎付近の穴などを調べるとよいでしょう。周辺にフンや汚れが残っていれば、動物が出入りしている疑いがあります。

なお、台風後は地面がぬかるみ、建物の一部が不安定になっている場合もあります。床下への立ち入りや高所の点検は避け、安全に調べられない場所は専門業者への相談を検討しましょう。

ネズミかもしれない!異変に気付いたときの対処法

ネズミのフンを処理している画像

ネズミの侵入が疑われる場合は、被害を広げないための対策と、原因を特定するための情報収集が重要です。むやみに捕獲や駆除を始める前に、家庭で安全に対応できる範囲を把握しておきましょう。

異変に気付いた際の対処法は、以下のとおりです。

  • 食品・生ゴミを密閉して餌を減らす
  • 物音がする時間や痕跡の場所を記録する
  • フンを見つけたら掃除機で吸わずに処理する
  • 賃貸住宅では管理会社や大家へ状況を伝える

それぞれ詳しく解説します。


食品・生ゴミを密閉して餌を減らす


ネズミの侵入が疑われる場合は、まず食品や生ゴミを適切に保管し、餌を減らすことが大切です。ネズミはわずかな食べ物でも餌にするため、食品を出したままにすると、繰り返し同じ場所へ現れる原因になります。

米や乾麺、菓子類などは袋のまま放置せず、蓋付きの硬い容器に移して保管するとよいでしょう。生ゴミも蓋付きのゴミ箱へ入れ、こまめに処分する必要があります。調理後の食べこぼしやペットフードの残りも、ネズミを引き寄せるため注意が必要です。

また、食品管理を徹底しても、すでに侵入したネズミが自然に出ていくとは限りません。餌を減らす対策と並行して、新たな侵入の痕跡がないかも確認しましょう。


物音がする時間や痕跡の場所を記録する


ネズミの侵入が疑われる場合は、物音が聞こえた時間帯や場所、フンやかじり跡などの痕跡を記録しておくと、原因や活動範囲の特定に役立ちます。物音が発生した日時や場所、続いた時間をメモし、可能であればスマートフォンで録音しておくとよいでしょう。

記録を数日間比較すれば、毎晩同じ時間帯に発生しているのか、台風後の一時的な現象なのかを把握しやすくなります。フンやかじり跡を見つけた場合は、触れる前に写真を撮り、発見した場所も記録しておくと便利です。

清掃後に新たな痕跡が現れた場合も、継続的な活動を疑う手掛かりとなります。記録を専門業者へ共有すれば、被害の場所や発生頻度が具体的に伝わり、調査範囲を絞り込みやすくなるでしょう。


フンを見つけたら掃除機で吸わずに処理する


ネズミのフンを見つけた場合は、掃除機で吸い取ったり、乾いたほうきで掃いたりせず、周囲に舞い上がらないよう慎重に処理する必要があります。ネズミの排せつ物には病原菌が含まれる場合があり、乾燥したフンを掃除機などで処理すると、細かな粒子が空気中に広がるおそれがあるためです。

清掃する際は室内を換気し、使い捨て手袋を着用したうえで、フンとその周囲を消毒液や塩素系漂白剤で十分に湿らせ、ペーパータオルなどで拭き取ります。拭き取ったフンは密閉できる袋に入れて廃棄し、作業後は手袋を外して石けんで手を洗うことも大切です。

フンが大量にある場合や、天井裏など手の届きにくい場所が汚染されている場合は、無理に清掃しようとせず、専門業者へ相談して適切に処理してもらいましょう。


賃貸住宅では管理会社や大家へ状況を伝える


賃貸住宅でネズミの侵入が疑われる場合は、自分で駆除や修繕を進める前に、管理会社や大家へ状況を伝える必要があります。ネズミの侵入経路が建物の外壁や床下、共用部分などにある場合、入居者だけでは対応できないケースがあるためです。

連絡する際は、物音が聞こえた日時や場所、フンやかじり跡の有無を具体的に伝えましょう。写真や録音があれば、被害の状況を共有しやすくなります。

また、管理会社や大家の了承を得ずに壁へ穴を開けたり、配管まわりを補修したりすると、原状回復をめぐるトラブルにつながるおそれがあるため注意しましょう。まずは状況を報告し、調査や駆除の進め方について確認すると安心です。

様子見で大丈夫?専門業者に相談したいケース

ネズミの侵入に悩んでいる女性の画像

台風後にネズミの侵入が疑われても、すべてのケースで直ちに駆除が必要とは限りません。しかし、物音や被害が続いている場合は、住宅内にネズミが住み着いている可能性も考えられます。

専門業者への相談を検討したいケースは、以下の4つです。

  • 物音が続くものの、原因を自分では確かめられない
  • 清掃や食品管理をしても、新たなフンやかじり跡が見つかる
  • 侵入口が分からない、または自分では塞げない
  • フンが大量にある、または手の届かない場所が汚染されている

被害の状況を踏まえ、自分で対応できる範囲と専門的な調査が必要な範囲を見極めることが大切です。


物音が続くものの、原因を自分では確かめられない


台風が過ぎて天候が落ち着いても、家の中で物音が続く場合は、専門業者への相談を検討しましょう。ネズミは天井裏や壁の内部、床下など、人が確認しにくい場所を移動します。

そのため、音が聞こえても姿や痕跡が見つからず、ネズミかほかの動物か判断できないケースもあるでしょう。原因が分からないまま市販の駆除用品を設置しても、十分な効果を得られないおそれがあります。

ネズミ駆除のプロは、物音の発生場所や建物の構造、侵入の痕跡などを調べ、動物の種類や活動範囲を絞り込み、適切な対処法を提案できます。原因を特定できない場合は、危険な場所を無理に調べず、専門業者への調査依頼を検討しましょう。


清掃や食品管理をしても、新たなフンやかじり跡が見つかる


食品を密閉し、室内を清掃しても新たなフンやかじり跡が見つかる場合は、ネズミが住宅内で活動を続けている可能性があります。食品管理や清掃は餌を減らす対策として有効ですが、それだけではすでに侵入したネズミが自然に出ていくとは限りません。

住宅内に巣が作られたり、侵入経路が残っていたりすると、対策後も被害が続く場合があります。例えば、清掃した翌日にフンが見つかったり、食品の包装がかじられたりしている場合は、ネズミが現在も活動している可能性が高いです。

放置すると家具や電気配線などにも被害が広がるおそれがあるため注意しましょう。新たな痕跡が繰り返し見つかる場合は、清掃や食品管理だけで対処せず、専門業者に駆除と侵入経路の調査を依頼することが重要です。


侵入口が分からない、または自分では塞げない


ネズミの侵入口を特定できない場合や、自力で塞げない場所に隙間がある場合は、専門業者への相談が適切です。台風で配管まわりや外壁、床下通気口などが破損すると、生じた隙間がネズミの侵入経路になるおそれがあります。

屋根まわりや床下は目視で調べにくく、高所や狭い空間での作業には危険が伴うため注意が必要です。また、建物内にネズミが残っている状態で侵入口を塞ぐと、内部に閉じ込めてしまう可能性もあるでしょう。

専門業者は侵入経路や生息状況を調査し、封鎖する場所や適切な施工時期を判断できます。安全面や再発防止を考慮し、侵入口の特定から封鎖まで一貫して対応してもらうと安心です。


フンが大量にある、または手の届かない場所が汚染されている


大量のフンが見つかった場合や、天井裏・床下など手の届かない場所が汚染されている場合は、専門業者への清掃依頼を検討しましょう。ネズミの排せつ物には病原菌が含まれる場合があり、乾燥したフンを掃いたり掃除機で吸ったりすると、汚染された粒子が空気中に舞い上がるおそれがあります。

また、フンや尿が断熱材の内部や建材の隙間まで染み込んでいると、表面の清掃だけでは汚れや悪臭を取り除けない場合もあるでしょう。汚染が広範囲に及ぶ場合は、自力での清掃を避け、専門業者に対応を任せると安心です。

依頼前には、フンの回収や消毒に加え、汚染された断熱材などの交換にも対応しているか確認しておきましょう。

台風後にネズミのサインが続くときは専門業者へ相談を

台風後にネズミを見かける機会が増えても、個体数そのものが増えたとは限りません。大雨によって巣や隠れ場所が浸水し、住宅内へ移動している場合もあります。

ただし、家の中で物音が続いたり、フンやかじり跡が見つかったりする場合は、ネズミが住み着いている可能性も考えられるでしょう。

被害を防ぐためには、以下の対策が重要です。

  • 食品や生ゴミを密閉して餌を減らす
  • 物音がする時間帯や被害の場所を記録する
  • フンやかじり跡などの痕跡を調べる
  • 侵入口になりそうな隙間を確認する

ネズミ被害を根本から解決するには、駆除だけでなく、侵入経路の特定や再発防止策も欠かせません。台風後も異変が続く場合は、被害が広がる前に専門業者への相談を検討しましょう。

おすすめ事業者へのお電話はこちらからPR

ねずみ110番

ねずみ駆除の新着記事

おすすめ記事